つるべ落としの夕闇が迫る頃、阪急電車を東に見下ろす丘陵の竹林に、無数の明りが灯された。竹筒の水に浮かべられた蝋燭が照らす竹林の道を家族四人で練り歩いた。季節を感じるささやかな時間だった。
かぐや姫、時空超え炎に浮かぶ 向日・竹の径で「夕べ」:京都新聞
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何かとても神秘的なイベントですね。
写真のローソクも素敵です。
かぐや姫伝説はやはり京都じゃないといけません。
秋の京都を散策したくなりました。
kazupiroさん、ども。
このイベントは自治体あげて毎年やっているようです。私は今年初めて参加しました。
良い運動になりましたです。
秋の夕べに風情があっていいですね。
ご家族みんなで行けてよかったですね!
嵐山でも花灯路(http://www.hanatouro.jp/)がありますが、冬の夜というのが何とも・・・。寒ぅ~。
nasubiさん、ども。
嵐山の花灯路に比べれば、だいぶん小さい催しですが、楽しめました。