元旦の鴨そば

元旦の鴨そば | 竹輪野 元旦。空は曇天。例年にも増して寒い正月だった。昼頃、おせち料理を食べてから初詣に出た。洛西を貫く西国街道沿いにある向日神社は地元の人々が列をなしていた。並ぶほど根気がないので、遠巻きに両手を合わせて退散した。
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 夜。枚方の親戚の家に行く。一族郎党が集まって食事である。むしゃむしゃ食べて、いろいろ話して、もちろん飲んだ。ビール&焼酎を控え目に。そして最後の締めは鴨そばと決まっている。今年も鴨ネギ食って新年が始まった。何はなくとも、健康で明るい年でありますように。
 ここへ来て下さったすべてのみなさん、新年おけましておめでとうございます。本年も適当にやりますので、どうぞよろしくお願いします。

4 Replies to “元旦の鴨そば”

  1. あけましておめでとうございます。
    今年もよろしくお願いします。
    写真のお皿の肉は脂ものって美味しそうですね。私も「鴨そば」を食べたくなりました。
    真鴨の肉を使っている蕎麦屋だと“時価”と書かれていたりして注文をためらいます。
    合鴨のほうが柔らかくくせもなく、そばやうどんには合っているように思います。

  2. nekonoさん、あけましておめでとうございます。
    鴨肉はもちろん、時価の寿司ネタも、外食じゃ決して食べません。
    年に一度ありつく鴨肉ですが、真なのか合なのか、私には判りません。でも美味かったです。

  3. 遅くなりましたが,あけましておめでとうございます.
    今年も竹輪さんの楽しげな自転車話を拝見するのを楽しみにしております.
    ということで,本年も宜しくお願いします.

  4. yanzさん、あけましておめでとうございます。
    ブログを拝見して、yanzさんの見方、考え方にずいぶん刺激を受けました。
    こちらこそ、今年もどうぞよろしくお願いします。

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